こんんちわ
今日はタクシーに乗るときに使えるミャンマー語について紹介したいと思います。
ミャンマーで
主な交通手段はタクシーになると思います。(専用の車など借りる人もいるかもしれませんが)
そこで今回は
ミャンマーのタクシーに乗るときに使えるミャンマー語についてお伝えしていきたいと思います。
ダウンタウン中心や、ヤンゴンでは多くのタクシーが走ってます。
ステップ1
タクシーを止める時は
手を伸ばしていたら、タクシーがすぐ止まってくれます。
(古汚いタクシーから綺麗なタクシーまであるので、自分で選んで止めるようにしましょう)
ステップ2
料金等は自分で交渉するのがミャンマースタイルです。
そのため事前に値段を把握していないと、二倍、三倍の値段でぼったくられる事はよくある事です。
ミャンマー人の知り合いがいる場合は大体どのくらいの値段がかかるのか聞いてから乗りましょう。
ちなみに私が実践してるのは、Grabで事前に自分がいる場所、いきたい場所を入力し値段を調べてその値段を元にタクシーに値段交渉します(私は初めて行く場所は絶対Grabで行くようにしています)
タクシーに乗る際
自分が行きたい場所を言います。
ホテルの名前だったり、道路の名前、など
「◯◯ホテル」だけ言うのではなく
「◯◯の近くの◯◯ホテル」などホテルの名前だけ言うと伝わらない事が多いので、近くの場所も一緒に伝えるとより伝わりやすいです。
ミャンマー語で言うと
「〇〇ニーデー◯◯ホーテ」です。
その後
「いくらですか?」
「バッラウッレー」と値段交渉します。
高いな〜と思ったら
断って違うタクシーを探すようにしましょう。
私は、よく行く場所は値段を把握しているので、自分から値段を提示するようにしています。
値段を聞くと、高く言われる事が多いので、自分から提示した方がいいです^^
行きたい場所の
名刺などがあればなおさら伝わるりやすいと思います。
よく使う言葉
前 テェデェ
右 ニャーベッ
左 ベーベッ
戻る ピャンレェデー
着きました ヤウッパーピー
ありがとうございます チェーズーティンバーデー
上の言葉はタクシーに乗ってる際場所を教えるときによく使います。覚えるのも簡単で、伝わりやすいので、覚えておいた方が良いと思います。
ミャンマー語の数字は覚えてた方がなおいいですが、英語でも伝わります
ぜひ使ってみてください^^
それではまた〜

チェリー