こんにちわ〜〜〜
先週の土曜日にミャンマー人の友達と路線バスに乗って
ミャンマー民俗村に行って来ました
ミャンマーのバスの利用方法をお伝えして行きたいと思います。
下の写真はバス停にありました。
上の数字は
ここのバス停に止まるバスナンバーが書かれています。
ここのバス停だったら
62、11、80、75、59、20の番号のバスが停車します。
写真の下の方には
数字の横にはミャンマー語で、バスが行く方面などが示されています。
日本のバス停には時刻表がありますが
ミャンマーのバス停には時刻表はありません。
ミャンマー人は、バス停で10分〜20分待つことは当たり前のようです

ワオ
バス自体も10分〜15分ごとに来るようになっているみたいです。(渋滞などにより時間帯はバラバラ)
前と後ろの扉が開くので
前の扉から入り
後ろの扉から出ます
前の扉を入ると
お金を入れる箱があるので先にお金を入れます。
両替は、バス内では出来ません。
そのため、
バスに乗るときは小さいお金を持って行くようにしましょう。
バス内はこんな感じです。
想像していた以上に綺麗な印象を受けました。
バスにもよりますが、綺麗なバスも多くあります。
たまに、バスが停車すると
売り子さんが入って、食べ物や、新聞紙、水等を売りに来ます。
停車場所が放送され
停車ボタンを押し降りる、この流れは、日本と同じでした。
僧侶さんがバスに乗って来た時
すぐ席を変えている人がいたので
「僧侶さんが来たら何故席を譲るの?」と友達に聞いてみると
「敬意の意味を示すために席を譲るんだよ〜」と教えてくれました。
僧侶さんが乗って来たら席を譲るように心がけようと思いました。
※僧侶さん
乗り心地は、道がガタガタな場所も多くあるので多少の揺れはあります。
バス内で座れなくて立って乗るのは、少し危ないかも(急ブレーキ、急発進が多かったため)
現地の人から危ないと言われてた割には、安全だと感じました。
途中で一度乗り換えをし
ミャンマー民俗村に到着しました

400ks(約33円)
時間に縛られていないときは、バスを利用して移動するのも良いと思いました
次回はミャンマー民俗村について書いて行きたいと思います
それではまた〜

チェリー
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Diamond Voyage
ミャンマー窓口
上記のホームページ日本語翻訳も少しありますが
全てではありません
質問等あられましたら、下記のアドレスにご連絡
お願いします^^
お問い合わせ先 (日本語対応)
日本窓口
株式会社 エム・ツー・コーポレーション
有限会社 ワイアンドエム
NPO法人 国際交流支援ネットワーク
ミャンマー旅行のご相談・ご予約受け付けております
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1. バスの有用な情報ありがとうございます
と思います
ありました
書かれています
停車します
示されています
(ありません)
当たり前のようです
みたいです
出ます
入れます
(出来ません)
(しましょう)
(感じです)
受けました
ビックリです
ミャンマー人も日本語の“韻を踏む”文章書けるんですね~
わかりやすい文章ありがとうございました
あります
来ます
くれました
同じでした
思いました
あります
感じました
到着しました
思いました行きたいと思います